【プレスリリース】プラナリアの生殖戦略の転換にはアミノ酸代謝の変化が関与している

 生物学科 小林一也准教授のグループ(関井清乃、頼本隼汰(現 基礎生物学研究所)ら)、基礎生物学研究所の重信秀治教授ら、慶應義塾大学自然科学研究教育センターの古川亮平助教、ほか東北大学、津山工業高等専門学校の研究者から構成される研究チームの研究成果が、2019年4月16日に国際科学誌「Scientific Reports」に掲載されました。

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