【プレスリリース】転移に重要ながん細胞の形態変化に関わる因子を発見

 食料資源学科 西塚 誠准教授の研究グループが,体内のタンパク質の一種「RhoE」が子宮頸がん細胞に関わっていることを明らかにしました。
 本研究成果は,2019年9月22日に国際科学誌「International Journal of Molecular Sciences」に掲載されました。

 

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以下は,新聞へ掲載された内容です。

陸奥新報社 令和元年10月5日(土)3面

東奥日報社令和元年10月5日(土)27面

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