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Patent Applications

高田晃、植物の生長調節用組成物及び植物の生長の調節方法、特願2019-5418

高田晃、橋本勝、ユリ科植物の鱗茎肥大促進剤および鱗茎肥大促進方法、特願2009-248428

橋本勝、高田晃、田中和明、三浦冨智、抗MRSA化合物、特願2009-251010

高田晃、幸田泰則、吉田祐子、石戸谷歩、抽だい耐性判定法、特願2008-181773

高田晃、橋本勝、山下一夫、山崎賀久、イモグサレセンチュウ誘引剤およびイモグサレセンチュウ駆除方法、特願2008-273959

上田実、高田晃、β−D−ピラノシル-トランス−p−クマル酸誘導体、その塩、その製造方法、それを有効成分として含有する除草剤、およびその製造中間体、特願2002-79745
   
上村大輔、高田晃、末永聖武、山田薫、ブロモチロシン誘導体及びこれを有効成分とする抗菌剤、特願2001-144150
   
上村大輔、高田晃、末永聖武、6-ウンデカンスルホン酸誘導体及びこれを有効成分とする医薬並びに抗菌剤法、特願2001-41451
   
上村大輔、高田晃、末永聖武、山田薫、3,6-ジヒドロ-1,2-ジオキシン誘導体及び抗癌剤、特願2000-18639
   
上村大輔、高田晃、山田薫、矢澤一良、トリデカノリド誘導体及び抗癌剤、特願平11-30769
   
上村大輔、山田薫、山田昭浩、末永聖武、高田晃、アセトアミド誘導体を有効成分とする抗癌剤及びチューブリン阻害剤、並びに新規アセトアミド誘導体、特願平11-646485


Books
 
第1章第7節など. 野村港二編「細胞生物学実験法」高田 晃, 21-22, 100-103 (2007).
高田 晃, 21-22, 100-103 (2007).
   
第3章第1節 葉の開閉運動. 山村庄亮、長谷川宏司編「動く植物 ―その謎解き―」
上田 実, 高田 晃, 山村庄亮, 120-135 (2002).
   


Conferences
   

A-STEP発 新技術説明会、2014、東京
ダイコンの生理現象に基づいた抽だい阻害剤の開発.
高田 晃

第20回スパイス&ハーブ研究成果セミナー、2013、東京
イモグサレ線虫被害から学ぶ新しい線虫対策への試み.
高田 晃

1st European Conference on Natural Products, 2013, Frankfurt, Germany
Methy 3-iso-cucurbate, a bolting inhibitor to Brassica rapa.
Takada, N., Wakita,E., Yamazaki, E., Hashimoto, M., Koda, Y.

Scientific Seminar at Davao Oriental State College of Science and Technology, 2012, Mati, Philippines
Natural Plant Products Controlling Crop Developments.
Takada, N.

帯広畜産大学技術移転セミナー、2010、帯広
多彩な機能を持つジャスモン酸の可能性
高田 晃

科学技術振興機構新技術説明会、2008、東京
“センチュウホイホイ”を目指した線虫誘引剤の発見
高田 晃

(IUPAC) International Conference on Biodiversity and Natural Products ICOB-6 & ISCNP-2, 2008, Charlottetown, Canada
Jasmonates accelerate senescence induced by abscisic acid.
Takada, N., Abe, M., Matsuno, S., Hashimoto, M., Koda, Y.

日本農芸化学会春季合同学術講演会「農芸化学100周年を見据えた若手研究者」、2004、札幌
植物の化学防御物質とその作用機構
高田 晃

第21回農薬生物活性研究会シンポジウム、
2004、東京
食虫植物ハエトリソウの化学防御物質プルンバギンとその作用機構
高田 晃