最近の細胞工学講座の行事
2010年6月12日 4年生は就活で忙しく、博士課程3年生は実験で忙しく、就職が決まった修士2年生、大学院進学予定の4年生、ヒマな教員、OBの混成チームであったが、決勝戦で痛恨のエラーによるさよなら負けであった。準優勝でもなんとなくスッキリしない表情のメンバーの記念写真(細胞工学)。分子生命科学科第一期生の3年生男子、女子は良い戦績をのこせなかったが、学業の成績はどうなのであろうか?片方先生のプレーを心配そうに(そうでもないか?)見守る、研究室の女性達。今年はなぜか暑苦しくて無気味なウサギなどが出場していた(優勝の連合チーム)。
2010年3月24日 今年は、卒業生の数は一番多かった。博士課程2名、修士課程4名、4年生8名(菊池研/石黒研)。細胞工学の卒業者は、博士課程(小林、工藤)、修士課程(五日市、川内谷)、4年生(川村、古館、内匠、竹下)であった(記念撮影)。
2010年3月23日 学位記伝達式。めでたく3年間で博士論文を仕上げた、小林大介「T細胞株L-MATの2,3,7,8-tetrachlorodibenzo-p-dioxin (TCDD)誘導性アポトーシスにおける細胞内カルシウムの関与」、工藤恭子「Characterization of the region of the aryl hydrocarbon receptor required for ligand dependency of transactivation」の二人が、博士号を授与された(小林/工藤)。中には、社会人学生もいたようで少し老けた感じの博士もいました(社会人学生?/長谷)。
2010年2月15日 卒業研究発表会が行われた。4年生の発表は、川村光博;「COS-7細胞でのCyp1a1発現におけるp38MAPKの関与」、内匠涼;「タイトジャンクションの形成や維持に係わるPTPの検討〜FITC dextran透過性測定系の確立」、竹下元;「XAP2と相互作用する新規タンパク質の同定」、古舘美甫;「T細胞株L-MATのTCDD誘導性アポトーシスにおけるPLCgの関与」であった(4年生)。
修士論文の発表者は、川内谷知子;「カビ毒パツリンの腸上皮細胞CaCo-2における毒性メカニズムの研究---ZO-1のリン酸化状態とタイトジャンクション破壊の関係---」、五日市健夫;「ヒト小児白血病T細胞のTCDD誘導性アポトーシスにおけるJNKの役割(PKCqからJNKを介したミトコンドリアへのシグナル伝達機構)」であった。川内谷さんが、ベストプレゼンテーション賞を獲得した(受賞式)。
2009年10月25日 大学祭の駅伝大会に出場。出発前の緊張感が滲み出ている内匠。その後、第二走者江目、第三走者五日市、第四走者斉藤、アンカー尾崎でゴール。学会明けで飲み過ぎがたたったか、年齢のせいなのか苦しそうなフィニッシュでした(尾崎)。それでも、学生参加者のグループの中では2位だったとさ。完走後の出場者とギャラリー達。
2009年10月4日 ウオーリーを探そう。アップルマラソンに学生(五日市、尾崎、内匠、江目)が出場しました。全員完走したそうです。そのうち、何人かが新聞写真に写っています。探してみてください。
2009年9月3-5日 深浦セミナー。今年の出席者は、教授2、研究員1、博士課程3、修士課程7、4年生1と高学年者(高齢者?)が多かった(夕凪亭まえで記念撮影)。発表は、
江目氏、Calpain-mediated pathway dominates cisplatin-induced apoptosis in human lung adenocarcinoma cells as determined by real-time single cell analysis. Liu L, et al. Int J Cancer. 2008 May 15;122(10):2210-22.
中平氏、Systematic Discovery of In Vivo Phosphorylation Networks. Cell, 129, 1415-1426 (2007)
活発なディスカッッションが行われ、充実したセミナーであった。釣果の面でも小鰺が数十匹釣れて、唐揚げにして夕食のおかずとなった(素潜りの名人達)。
2009年6月27日 基礎ゼミで白神山地へハイキング(記念写真、今年の1年生は元気)。
2009年6月6日 雨のため ソフトボール大会は中止。それにもかかわらず、雨の中を3チームに分かれてリーグ戦を敢行した懲りない面々。細胞工学のメンバーが多かった(あきれたボーイズ&ガールズ)。
2009年3月24日 津軽にも春の日ざしが感じられ、林檎畑から見える岩木山の雪も、少しづつ山頂に向かって後退していくのを毎日仰ぎ見ながら過ごす季節になりました(岩木山)。今年も、4年生5人が卒業し、大学院修士の修了生1人も卒業です。第二コラボビル建設のため、門前での写真撮影の構図決めが難しく手間取ったためか全員が良いチャンスの写真が撮れませんでした(4年生)。今年の貸し衣裳はやけに派手な感じで、卒業式というよりは結婚式かといういでたちでした(祝賀会にて。卒業生に囲まれて、久々に教授も輝いて(光って?)いる)。
2009年2月17日 修士卒業生は関口ゆみ(関口)が、「リガンド非存在下におけるAh receptorの活性化とp38MAPKの関与」というタイトルで発表。学部4年卒業生は、笹川達也「酸化アルミニウムナノ粒子(ナノアルミナ)がヒト腸上皮細胞に与える影響」、石垣貴則「細胞間接着破壊によるダイオキシンレセプター活性化を介したCYP1A1遺伝子誘導メカニズムの解明」(石垣)、兼平梨乃「TCDDによるCYP1A1誘導機構に及ぼすGenisteinの効果」(兼平)、下新井田佳奈「CYP1A1誘導時におけるHDAC1の関与についての研究」(下新井田)、中平卓矢「ダイオキシン受容体の機能解析とリン酸化部位同定についての研究」(中平)であった。
2008年9月21-27日 中国農業大学を学生の引率で訪問(東キャンパス学生、李、劉、張先生と学生)。私の講演タイトルは「Involvement of phosphotyrosine phosphatase in destruction of tight junction of colon epitherial cells, Caco-2 by mycotoxin, patulin」。中国訪問は初めてだったので、大変標味深かった。案内してくれた学生も親切であった(日中の学生達)。
2008年9月12日 深浦合宿。夕日が美しかった(深浦港1、2)
2008年9月5日 下山君、9月卒業予定。それと来春卒業予定(とりあえず予定)の4年生の卒業記念写真撮影の写真ができてきた。
2008年6月4日 ソフトボール大会は、一軍(わかばチーム)は優勝、二軍(もみじチーム)も、もみじチーム投手の連投により敗者復活戦で勝利。
2008年3月21日 平成19年度卒業式。製薬会社に就職する村上、大学院進学の川内谷と五日市(村上、川内谷、五日市)、少し遅れて卒業予定の下山(下山とその仲間達)。花束を贈る後輩と大学院卒業の先輩(石垣と葛西)。恒例の記念撮影風景で、1年間働き続けた学科長はお疲れか?(記念撮影)。
2008年2月2日 それぞれの願いを込めて、いざこれから恵方巻を食するという人々(食する前)。203教室で南南東の方位をコンパスで確認し、さてこれからは無言で食べるのみ(食する直前)。それぞれの願いを胸に、黙々と恵方巻を食する場面はなにか異様な光景でありました(お食事中)。
2007年11月15日 例年になく早い積雪に、紅葉のままもみじ葉が雪のうえに舞い降りている様子は不思議な魅力があった(雪の上のもみじ葉)。柿の実も、雪の中で凍みついているようであった(青い窓の蔵と柿)。
2007年10月28日 総合文化祭の行事の一環として行われた駅伝大会に、応用生命工学グループが出場した。選りすぐったメンバーであったが、さすがの五日市君もタスキを渡した後ではヘロヘロの状態であった(五日市から石垣へ)。一番遅れてきて、一番おいしいところを演じた最終走者の三浦君(ゴール)。応用生命は、最強のメンバーでありました(保木井、尾崎、五日市、石垣、三浦、下山(監督))。
2007年9月20-23日 日本動物学会第78回大会が弘前大学で行われた。『動物学ひろば』でもいろいろな方々にお手伝い頂きました。(東北大・浅虫海洋生物学センター・経塚先生、理・山本先生)(弘前学院大・片桐先生)(福島君)(ゴキブリをいたぶるワルガキ3人組、石田・浅井・五日市)(会場案内・下山)(客引き2人組、石垣・秋元)
2007年8月10日 夏のセミナーは、人数が多くなり過ぎて大学で行うことになった。関東地区からの参加者もいた(服部)。深浦へは、有志がフリートーキングのディスカッションを行うGordon Research Conferenceの形式で行われた。このディスカッションから、ヒストンデアセチラーゼの新しい研究計画が着想された(Fukaura Research Conference-07 参加者1)。
2007年6月2日 今年のソフトボール大会は、先輩のリリーフピッチャー(木原)が間に合わず、1年生に負けてしまった。しかもジャンケンで。残念無念の我々研究室の顔が印象的でした(試合終了、さびしげな記念写真)(三年生、どこのチームかわからない)。
2007年5月5日 Walker御夫妻(Massachusetts Institute of Technology, Department of Biology)が弘前に遊びに来られたので、藤田記念館庭園(Walker博士と菊池、御夫妻)と黒石の酒蔵(御夫妻)を御案内した。天気も良くて私も久々の休日を楽しみました。
2007年2月23日 卒業式も3回目となると、わけもわからなくなってきたので、とりあえず4年生だけ紹介する。学生の数が多くなって、用事も増えてくるとなかなか4年生の研究まで目が行き届かなくなってきました。その意味で、今年の4年生には申し訳なく思っています。それでもなんとか卒業論文をまとめてくれた4年生に感謝(正門前で、高森、長利、関口、佐藤)(学生部屋で、水越、植村、佐藤、関口)(玄関にて、伊藤と誰か)。
2007年2月20日 卒業論文発表会。修士論文の発表は、内容はともかくパワーポイントの画像がきれいで、発表も上手くなってきているようである(工藤、小林、渋谷、中川、服部)。ポスター発表は、4年生の間で簡単に済ませようという協定があったらしく、ポスター用のプリンターを使わずに作製されていたためか、ポスター優秀賞をとった学生はいなかった(関口、佐藤、高森、長利、水越、伊藤、植村、山内、渡邊、)。懇親会には、学生と教員合わせて140名からの出席者があり、プレゼンテーション優秀賞には、小林、工藤の2名が選ばれた(受賞式)。
2006年6月18-23日 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology (Kyoto)にて小林大介発表。これだけの人数が参加したのは頼もしいのだが、もう少し発表者の数が多くてもよかった(弘前軍団の記念写真)。
Intracellular calcium is associated with TCDD
induced apoptosis in L-MAT, a human lymphoblastic T-cell line
Daisuke Kobayashi, Sohel Ahmed, Masato
Ishida, Shuya Kasai and Hideaki Kikuchi
2006年9月6-8日 深浦セミナーが行われました。今回は、27名と最高の参加人数でありましたが奇跡的に全員2階に寝る事が出来たようです。全員がパワーポイントによるプレゼンテーションで短い持ち時間ながら、研究の背景から自分の最新データまでコンパクトにまとめてあり、プレゼンテーションの能力が向上しているのが感じられました。今年の3年生の料理の能力は高く評価されており、特にカレーライスの味は今までの最高の出来であったと石黒先生の評価でありました。釣り組はキスねらいでしたが釣果は5匹で、素潜り組は、タコ、ネウ、海タナゴ、ベラなど今までで最高の捕獲量であり、豊かな夕食を楽しむことができました。人数が多かったためか、なんとなくまとまりに欠け、最後の集合写真も全員が写っているのがありません。挿入写真になった人達の理由は、石黒先生は、盛岡の岩手連大の会議へ早朝出発し、蝦名君はゴミ捨てに行ったままなかなか帰ってこなかったし、植村君はシャッターを切ってくれているし、小林君はなぜかフレームから外れてしまったため。最後に、牧場で動物と会話をして夏のなごりを惜しみつつ、弘前の日常に戻ってきたのでした。
2006年6月3日 今年のソフトボール大会は、若い学年の参加チームが多く、懇親会には130名の参加者がいたので、中庭に会場をセッティングして行われました。6月にはめずらしく晴天高温で、参加した教員はお疲れの御様子でした(殿内、石黒、片方。そういえば昔、こんな感じのお笑いタレントグループがいました)。ユニフォームを揃えたグループもあり、これはこれで楽しんでいる様子でした(チーム名が『一番星☆ダイナマイツ』というネーミングとの関係がいまいち理解できませんが)。さて、優勝決定戦は、常連の細胞工学と3年生の誰も赤いソックスを履いているやつがいないのになぜか『レッドソックス』というチームが対戦しました。対戦前の円陣を組んだ雄叫びは(円陣の図)、さすがに若い『レッドソックス』には負けていましたが、僅差でからくも優勝しました(チーム『細胞菊石学』)。第3位は、優勝したチーム以上に喜んでいた食品学講座となりました(『チームわだ』)。
2006年3月23日 今年の卒業は石黒グループ(修士修了者は、浅井、佐藤孝太、尾崎、泉)、菊池グループ(修士修了者は、笹森)、学部卒業者7名(石田、蝦名、太田、葛西、後藤、渡辺慶、高橋)と多くの若者が卒業していった。今年の4年生男性は、袴羽織りに統一したらしいが、私が彼等を連れて歩いている一団は、刑務所から出所した親分を若頭が出迎えて、出所祝いに出かけていくところのようであったとの風評であった(出所ゲート前の記念写真)(「お勤め御苦労さまです!」)。弘前にインテリヤクザ集団現われるか....トホホ。『今年の若頭達には、京都の国際生化学・分子生物学会に殴り込みをかけて(激烈な議論を展開して)、弘前大学の存在を世界に示してほしいところです(組長談)。』
2006年3月10日 笹森さんの就職が決まり、内輪のお祝いパーティを開きました(記念写真)。
2006年2月16日 卒論と修論の発表会がありました。ポスター賞を取ろうと、凝りに凝ってデータが多過ぎたり、字が多過ぎてあまり読んでもらえなかったり、地味だったりで今年の4年生は賞が取れませんでした(太田、葛西、蝦名、高橋、渡辺、後藤)。英語での説明は4年生には難しかったようです(石田)。修士論文のパワーポイントによるプレゼンテーション賞は、みごと尾崎君が取りましたが、最強の修士2年生の4人組でありました(尾崎、浅井、佐藤孝太、笹森)。会の運営のお手伝いをして頂いた、修士1年生と学部3年生のみなさん御苦労さまでした(渋谷、水越、中川)。相当あぶない人もいたようですが、発表会の後のパーティでは卒業生のホッとした表情が印象的でありました(工藤、佐藤孝太、中川、水越)(小林、植村、泉、後藤)。
2005年12月17日 武内隆志(2003年3月生命科学研究科卒業、現持田製薬(株))セントジョージ教会にて結婚式をあげる(教会中庭にて)。仙台ホテルの披露宴で、新郎の友人や新婦の友人に囲まれて、二人とも幸せの様子でした。(ContaxIIA, Biogon35mm/F2.8)
2005年10月19〜22日 第78回日本生化学会大会(神戸)にて発表。
IDENTIFICATION OF AMINO ACID RESIDUES INVOLVED
IN THE LIGAND-BINDING OF MOUSE AH RECEPTOR*
Kyoko Kudo, Eriko Sasamori, Masayuki Ebina and Hideaki Kikuchi
2005年9月4日 朝顔が満開(朝顔にチャリンコ取られて1、2)
2005年8月28日 弘前城西濠にピンク色の花が咲いていた(西濠の夏花)。
2005年8月1日 弘前大学もねぷたに参加(留学生の参加が多い、ねぷたの太鼓、弘大のねぷた、)。
2005年7月9日 基礎ゼミ1年生のバスツアーで白神山地の入り口にある暗門の滝まで行きました(第1の滝で集合写真、元気な女性達、お疲れの片方先生、菊池、第3の滝)。
2005年6月5日 武家屋敷の裏の用水路に咲くおだまきが満開。
2005年6月4日 ソフトボール大会05。初戦は余裕のなかった試合で、高齢者は出場させてもらえなかった(石黒軍団。カメラの不調で写真の右端に光モレがあったかと思ったが、被写体からのハレーションかもしれない。)。今年の決勝戦は生化学チームとの対戦であったが、激戦で最終回8対8の同点でチェンジとなった。次ぎの回までやって決着をつけるかどうか、キャプテンによる協議の後、両チーム優勝ということになった。高齢者を気遣った配慮かとも思えたが、結局皆さん結構お疲れだったようです(優勝の記念撮影)。スナップ写真を良く見ると、今年の3年生はにぎやかで雰囲気はよいのだが、バッターがヒットを打った瞬間にもかかわらず、ほとんどの観客がカメラ目線で試合なんかに集中していない。講義の時もちょっとそんな感じがあり、期末試験の出来がいささか心配(試合に集中できない3年生)。
2005年4月28日 研究室のお花見の写真は撮り損ねた。5月2日の弘前城の桜祭り(内堀の橋、隅櫓)。
2005年3月23日 4年生と修士課程の卒業式。菊池グループは小林「ダイオキシンによるT細胞アポトーシスにおける細胞内Ca2+の関与に関する研究」と工藤「部位特異的変異導入法によるダイオキシン受容体のリガンド結合と活性化に関する研究」というタイトルの卒業研究であった。石黒グループは讃岐「再生イモリ網膜におけるGABA作動性・グリシン作動性アマクリン細胞の解析」、永井「網膜におけるヒスタミン様免疫反応」、中川「低酸素条件下でのラット網膜gamma-アミノ酪酸トランスアミナーゼ(GABA-T)活性減少のメカニズム」、成田「イモリ再生網膜に与えるイモリ肢芽移植の影響」、服部「BNDF投与によりブタ網膜から放出されるタンパク質の解析ー網膜視細胞に結合するタンパク質の検出」と渋谷「ブタ肝臓グルタミン酸合成酵素の部分精製」というタイトルの卒業研究であった。卒業できてはしゃいでいる4年生だが(小林、工藤、讃岐、永井)、大学院へ入ってからが本当に大変な研究生活であることを、わかっているのかいささか心配。修士課程修了者は、木原と渡辺瑞乃の2名であったが写真を撮り損ねた。
2005年2月17日 4年生、修士課程の卒論発表会が行われた。修士論文発表直前でも落ち着いてしっかりカメラ目線の木原、厳しい質問にドキドキの瑞乃さん。宮入先生の質問に答える渋谷さん。結構お客さんが多くて大忙しだった工藤さんと永井さん。仲間内で盛り上がっている服部。なんかものすごく高尚な眼球の再生医学の激論をしているような成田。ちょっと暇そうだった小林。やけにタイトルばかり大きくてボードからはみ出しているやつがいると思ったら中川だった。さすが生協の営業やってたのは違うね。発表も終わってすっかりくつろいでいる讃岐さん。
2005年2月12日 弘前城では雪灯籠祭りが行われた(隅櫓1、本丸2、本丸、かまくら)。
2004年4月1日細胞工学講座に着任(菊池)