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発生・生殖生物学研究室(小林ラボ)の研究テーマ:

プラナリアにおける生殖様式転換機構


 多くの生物は世代や環境に応じて有性生殖と無性生殖を巧みに転換する。これは両者の長所をいかして子孫を残すための戦略といえる。しかし、後生動物においては転換の機構はほとんどわかっていない。そこで我々は有性化因子の刺激で無性生殖から有性生殖に切り換わるプラナリア実験系をモデルとして、その機構の解明に取り組んでいる。

ー更新情報ー

2016.06.03

HPを平成28年度版に更新しました。


2016.01.13

ニュース、メンバーを更新しました。


2015.08.28

HPを平成27年度版に更新しました。


2014.10.28

ニュース、アルバムを更新しました。


2014.08.12

HPを平成26年度版に更新しました。

進路を追加しました。


2013.08.07

HPを平成25年度版に更新しました。


2013.01.16

ニュース、アルバムを更新しました。


2012.11.15

ニュース、メンバー、アルバムを更新しました。

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